津々浦々(つつうらうら)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 全国各地。ありとあらゆる場所のこと。
- 【用例】
- インターネットで津々浦々の情報が探せるので、便利になった。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 猫の額の物を鼠が窺う(ねこのひたいのものをねずみがうかがう)
- 葷酒山門に入るを許さず(くんしゅさんもんにはいるをゆるさず)
- 水魚之交(すいぎょのこう)
- 盆と正月が一緒に来たよう(ぼんとしょうがつがいっしょにきたよう)
- 言うは易く行うは難し(いうはやすくおこなうはかたし)
- 井の中の蛙大海を知らず(いのなかのかわずたいかいをしらず)
- 鳴かぬ蛍が身を焦がす(なかぬほたるがみをこがす)
- 本地垂迹(ほんちすいじゃく)
- 寸善尺魔(すんぜんしゃくま)
- 刎頸の交わり(ふんけいのまじわり)
- 習慣は第二の天性なり(しゅうかんはだいにのてんせいなり)
- 朝蠅暮蚊(ちょうようぼぶん)
- 勧善懲悪(かんぜんちょうあく)
- 情状酌量(じょじょうしゃくりょう)
- 千客万来(せんきゃくばんらい)
- 東男に京女(あずまおとこにきょうおんな)
- 角を矯めて牛を殺す(つのをためてうしをころす)
- 男子家を出ずれば七人の敵あり(だんしいえをいずればしちにんのてきあり)
- 犬の川端歩き(いぬのかわばたあるき)
- 小心翼翼(しょうしんよくよく)
スポンサーリンク







