群雄割拠(ぐんゆうかっきょ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 英雄や実力者が、それぞれ各地に拠点を置いてそこで勢力をふるうこと。実力者同士が対立し、争っている状態ということでも使われる。
- 【用例】
【キーワード】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- たくらだ猫の隣歩き(たくらだねこのとなりあるき)
- 似るを友(にるをとも)
- 清風明月(せいふうめいげつ)
- 手書きあれども文書きなし(てかきあれどもふみかきなし)
- 男やもめに蛆がわき女やもめに花が咲く(おとこやもめにうじがわきおんなやもめにはながさく)
- 同工異曲(どうこういきょく)
- 三日坊主(みっかぼうず)
- 面の皮を剥ぐ(つらのかわをはぐ)
- 氷炭相愛す(ひょうたんあいあいす)
- 田舎の学問より京の昼寝(いなかのがくもんよりきょうのひるね)
- 斃れて後已む(たおれてのちやむ)
- 久闊を叙する(きゅうかつをじょする)
- 蓬頭垢面(ほうとうこうめん)
- 良薬口に苦し(りょうやくくちににがし)
- 苦心惨憺(くしんさんたん)
- 絶体絶命(ぜったいぜつめい)
- 孔子の倒れ(くじのたおれ)
- 日常茶飯(にちじょうさはん)
- 積善余慶(せきぜんのよけい)
- 滄海の一粟(そうかいのいちぞく)
スポンサーリンク







