小田原評定(おだわらひょうじょう)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 論議が長引いて、 いつまでたってもまとまらず、結論が出ない会議や相談のこと。
- 【用例】
- 昨日から話し合いが一向にまとまらず、小田原評定が続いていて、また明日の会議に持ち越されそうだ。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 間髪を入れず(かんはつをいれず)
- 時の氏神(ときのうじがみ)
- 奇貨可居(きかおくべし)
- 鬼に金棒(おににかなぼう)
- 多勢に無勢(たぜいにぶぜい)
- 馬鹿と鋏は使いよう(ばかとはさみはつかいよう)
- 武運長久(ぶうんちょうきゅう)
- 大道廃れて仁義あり(だいどうすたれてじんぎあり)
- ああ言えばこう言う(ああいえばこういう)
- 危ない橋を渡る(あぶないはしをわたる)
- 勧善懲悪(かんぜんちょうあく)
- 低き処に水溜まる(ひくきところにみずたまる)
- 不即不離(ふそくふり)
- 己の欲せざる所は人に施す勿れ(おのれのほっせざるところはひとにほどこすことなかれ)
- 桃栗三年柿八年(ももくりさんねんかきはちねん)
- 漁夫之利(ぎょふのり)
- ならぬ堪忍するが堪忍(ならぬかんにんするがかんにん)
- 即身成仏(そくしんじょうぶつ)
- 屋上架屋(おくじょうかおく)
- 意気軒昂(いきけんこう)
スポンサーリンク







