踏んだり蹴ったり(ふんだりけったり)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 重ね重ね、何度もひどい目に遭うということ。泣き面に蜂。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 良妻賢母(りょうさいけんぼ)
- 朝雲暮雨(ちょううんぼう)
- 石橋を叩いて渡る(いしばしをたたいてわたる)
- 人口に膾炙する(じんこうにかいしゃする)
- 多事多端(たじたたん)
- 旅は道連れ世は情け(たびはみちづれよはなさけ)
- 難攻不落(なんこうふらく)
- 主客転倒(しゅかくてんとう)
- 前人未踏(ぜんじんみとう)
- 水天髣髴(すいてんほうふつ)
- 放歌高吟(ほうかこうぎん)
- 居候の三杯目(いそうろうのさんばいめ)
- 雲泥万里(うんでいばんり)
- 叩けよさらば開かれん(たたけよさればひらかれん)
- 冬来たりなば春遠からじ(ふゆきたりなばはるとおからじ)
- 孔子の倒れ(くじのたおれ)
- 音信不通(おんしんふつう)
- 一寸光陰(いっすんのこういん)
- 挙措進退(きょそしんたい)
- 周章狼狽(しゅうしょうろうばい)
スポンサーリンク







