自暴自棄(じぼうじき)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 思うとおりにならず、自分などどうなってもいいと投げやりになること。希望を失い、失望のあまり自分自身を見失って、ヤケを起こすこと。
- 【用例】
- 失恋して、自暴自棄になった。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 奉公人に使われる(ほうこうにんにつかわれる)
- 大木の下に小木育つ(おおきのしたにおぎそだつ)
- 死馬の骨を買う(しばのほねをかう)
- 血で血を洗う(ちでちをあらう)
- 骨折り損の草臥れ儲け(ほねおりぞんのくたびれもうけ)
- 釣り落とした魚は大きい(つりおとしたさかなはおおきい)
- 朝腹の丸薬(あさばらのがんやく)
- 舟を焼く(ふねをやく)
- 習い 性となる(ならい せいとなる)
- 長身痩躯(ちょうしんそうく)
- 果報は寝て待て(かほうはねてまて)
- 毒を食らわば皿まで(どくをくらわばさらまで)
- 先憂後楽(せんゆうこうらく)
- 他人の疝気を頭痛に病む(たにんのせんきをずつうにやむ)
- 悠々自適(ゆうゆうじてき)
- 有為転変(ういてんぺん)
- 開口一番(かいこういちばん)
- 棒ほど願って針ほど叶う(ぼうほどねがってはりほどかなう)
- 意志薄弱(いしはくじゃく)
- 臭い物に蓋(くさいものにふた)
スポンサーリンク







