竹頭木屑(ちくとうぼくせつ)
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- 【意味】
- 小さいものでも、一見つまらないものでも何かの役に立つことがあるということ。
- 【用例】
- 竹頭木屑と思っておいてとっておいたダンボールが役に立った。
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