芋茎で足を衝く(いもがらであしをつく)
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- 【意味】
- 「芋茎」とは里芋の茎のことで、油断して、思わぬ失敗をしてしまうこと。大げさにすること。
- 【用例】
- いつも完璧に仕事をこなす上司でも、芋茎で足を衝くようなことがある。
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