提灯に釣り鐘(ちょうちんにつりがね)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 提灯と釣り鐘は形は似ていても、その大きさや重さがまったく異なるということから、比較にならないことや、釣り合いがとれないこと。月と鼈(すっぽん)。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 新陳代謝(しんちんたいしゃ)
- 親の心子知らず(おやのこころこしらず)
- 頭寒足熱(ずかんそくねつ)
- 換骨奪胎(かんこつだったい)
- 大所高所(たいしょこうしょ)
- 海魚腹から川魚背から(うみうおはらからかわうおせから)
- 日暮れて途遠し(ひくれてみちとおし)
- 出藍之誉(しゅつらんのほまれ)
- 巧遅は拙速に如かず(こうちはせっそくにしかず)
- 無念無想(むねんむそう)
- 一升入る壺(いっしょうはいるつぼ)
- 石の上にも三年(いしのうえにもさんねん)
- いつも月夜に米の飯(いつもつきよにこめのめし)
- 柔よく剛を制す(じゅうよくごうをせいす)
- 格物致知(かくぶつちち)
- 一路平安(いちろへいあん)
- 針ほどのことを棒ほどに言う(はりほどのことをぼうほどにいう)
- 鬼の目にも涙(おにのめにもなみだ)
- 竹馬の友(ちくばのとも)
- 油を売る(あぶらをうる)
スポンサーリンク







