古今東西(ここんとうざい)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 昔から今に至るまで、あらゆる場所で。いつでもどこでも。
- 【用例】
- 古今東西を問わず、誰からも愛される歌。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 濡れ手に粟(ぬれてにあわ)
- 虎は死して皮を留め人は死して名を残す(とらはししてかわをとどめひとはししてなをのこす)
- 板子一枚下は地獄(いたごいちまいしたはじごく)
- 薊の花も一盛り(あざみのはなもひとさかり)
- 常住不断(じょうじゅうふだん)
- 上意下達(じょういかたつ)
- 下手の道具立て(へたのどうぐだて)
- 拍手喝采(はくしゅかっさい)
- 暴虎馮河の勇(ぼうこひょうがのゆう)
- 則天去私(そくてんきょし)
- 平身低頭(へいしんていとう)
- 和洋折衷(わようせっちゅう)
- 韋編三度絶つ(いへんみたびたつ)
- 神様にも祝詞(かみさまにものりと)
- 玉の輿(たまのこし)
- 盗人に追い銭(ぬすびとにおいせん)
- 一年の計は元旦にあり(いちねんのけいはがんたんにあり)
- 言語道断(ごんごどうだん)
- 薄志弱行(はくしじゃっこう)
- 一姫二太郎(いちひめにたろう)
スポンサーリンク







