何れ菖蒲(いずれあやめ)
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- 【意味】
- 「何れ菖蒲(アヤメ)か杜若(カキツバタ)」とも言い、両者は似ていて区別がつきにくいところから、どちらも優れていて優劣がつけにくく、選ぶのに困るということ。
- 【用例】
- 何れ菖蒲、噂の美人三姉妹だ。
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