鬼に金棒(おににかなぼう)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 鬼は強く、その強い鬼に金棒を持たせると更に強くなることで、強いものに更に強みを加えるとい例え。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 蛞蝓に塩(なめくじにしお)
- 井蛙は以って海を語る可からず(せいあはもってうみをかたるべからず)
- 不言実行(ふげんじっこう)
- 粗衣粗食(そいそしょく)
- 飛ぶ鳥を落とす(とぶとりをおとす)
- 鹿を逐う者は山を見ず(しかをおうものはやまをみず)
- 女房は半身上(にょうぼうははんしんしょう)
- 漁夫之利(ぎょふのり)
- 商い三年(あきないさんねん)
- 青雲の志(せいうんのこころざし)
- 馬鹿も休み休み言え(ばかもやすみやすみいえ)
- ならぬ堪忍するが堪忍(ならぬかんにんするがかんにん)
- 遊びに師なし(あそびにしなし)
- 自由奔放(じゆうほんぽう)
- 痘痕も靨(あばたもえくぼ)
- 人の苦楽は壁一重(ひとのくらくはかべひとえ)
- 鬼哭啾啾(きこくしゅうしゅう)
- 掃き溜めに鶴(はきだめにつる)
- 桃栗三年柿八年(ももくりさんねんかきはちねん)
- 沈香も焚かず屁もひらず(じんこうもたかずへもひらず)
スポンサーリンク







