八面六臂(はちめんろっぴ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 多方面にわたって大活躍をするということ。一人で何人分もの活躍や働きをするということ。
- 【用例】
- 八面六臂の働きをする彼は、社内で引っ張りだこである。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 匹夫之勇(ひっぷのゆう)
- 快刀乱麻(かいとうらんま)
- 看板に偽りあり(かんばんにいつわりあり)
- 年貢の納め時(ねんぐのおさめどき)
- 袖の下に回る子は打たれぬ(そでのしたにまわるこはうたれぬ)
- 右顧左眄(うこさべん)
- 純一無雑(じゅんいつむざつ)
- 男やもめに蛆がわき女やもめに花が咲く(おとこやもめにうじがわきおんなやもめにはながさく)
- 時の氏神(ときのうじがみ)
- 疾風迅雷(しっぷうじんらい)
- 釣り落とした魚は大きい(つりおとしたさかなはおおきい)
- 是非曲直(ぜひきょくちょく)
- 人は人中 田は田中(ひとはひとなか たはたなか)
- 猫に小判(ねこにこばん)
- 日常茶飯(にちじょうさはん)
- 立て板に水(たていたにみず)
- 姑の三日誉め(しゅうとめのみっかぼめ)
- 新しい酒は新しい革袋に盛れ(あたらしいさけはあたらしいかわぶくろにもれ)
- お茶を濁す(おちゃをにごす)
- 蛇に睨まれた蛙(へびににらまれたかえる)
スポンサーリンク







