鳥なき里の蝙蝠(とりなきさとのこうもり)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 鳥がいない場所で蝙蝠が威張って空を飛び回るということから、強い者や優れた者のいない所で、つまらない人物が威張るということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 自画自賛(じがじさん)
- 四海兄弟(しかいけいてい)
- 舌先三寸(したさきさんずん)
- 嘘も方便(うそもほうべん)
- 鳶に油揚げをさらわれる(とびにあぶらあげをさらわれる)
- 根も葉もない(ねもはもない)
- 歳月人を待たず(さいげつひとをまたず)
- 冬来たりなば春遠からじ(ふゆきたりなばはるとおからじ)
- 昼夜兼行(ちゅうやけんこう)
- 百折不撓(ひゃくせつふとう)
- 堪忍袋の緒が切れる(かんにんぶくろのおがきれる)
- 栄耀栄華(えいようえいが)
- 安居楽業(あんきょらくぎょう)
- 多々益々弁ず(たたますますべんず)
- 悪事千里を走る(あくじせんりをはしる)
- 千万人と雖も吾往かん(せんまんにんといえどもわれゆかん)
- 治にいて乱を忘れず(ちにいてらんをわすれず)
- 半死半生(はんしはんしょう)
- 河童の川流れ(かっぱのかわながれ)
- 蛇に睨まれた蛙(へびににらまれたかえる)
スポンサーリンク







