石に枕し流れに漱ぐ(いしにまくらしながれにくちすすぐ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 石を枕にして寝て、川の水で口を洗うといったように、俗世間を離れて、自然の中で自由気ままな生活をするということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 文質彬彬(ぶんしつひんぴん)
- 菽麦を弁ぜず(しゅくばくをべんぜず)
- 鵬程万里(ほうていばんり)
- 匹夫の勇(ひっぷのゆう)
- 愛多ければ憎しみ至る(あいおおければにくしみいたる)
- 人を見たら泥棒と思え(ひとをみたらどろぼうとおもえ)
- 年寄りの昔話(としよりのむかしばなし)
- 角を出す(つのをだす)
- 温故知新(おんこちしん)
- 朝雨女の腕まくり(あさあめおんなのうでまくり)
- 鬼も十八 番茶も出花(おにもじゅうはち ばんちゃもでばな)
- 客と白鷺は立ったが見事(きゃくとしらさぎはたったがみごと)
- 三百代言(さんびゃくだいげん)
- 股肱之臣(ここうのしん)
- 火中の栗を拾う(かちゅうのくりをひろう)
- 舌の根の乾かぬうち(したのねのかわかぬうち)
- 教うるは学ぶの半ば(おしうるはまなぶのなかば)
- 商いは牛の涎(あきないはうしのよだれ)
- 不惜身命(ふしゃくしんみょう)
- 兎の上り坂(うさぎののぼりざか)
スポンサーリンク







