乾坤一擲(けんこんいってき)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 運命を賭けて大勝負をすること。
- 【用例】
- 会社の経済状態は厳しいが、乾坤一擲の新商品を開発する。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 年問わんより世を問え(としとわんよりよをとえ)
- 百家争鳴(ひゃっかそうめい)
- 沙弥から長老(しゃみからちょうろう)
- 対牛弾琴(たいぎゅうだんきん)
- 百里の道は九十里が半ば(ひゃくりのみちはくじゅうりがなかば)
- 駑馬に鞭打つ(どばにむちうつ)
- 縷縷綿綿(るるめんめん)
- 枯れ木も山の賑わい(かれきもやまのにぎわい)
- 大同小異(だいどうしょうい)
- 両刃之剣(もろはのつるぎ)
- 俯仰之間(ふぎょうのかん)
- 阿諛追従(あゆついしょう)
- 自家薬籠(じかやくろう)
- 釣り落とした魚は大きい(つりおとしたさかなはおおきい)
- 天下泰平(てんかたいへい)
- 大悟徹底(たいごてってい)
- 隗より始めよ(かいよりはじめよ)
- 金殿玉楼(きんでんぎょくろう)
- 満目蕭条(まんもくしょうじょう)
- 貧すれば鈍する(ひんすればどんする)
スポンサーリンク







