虎視眈々(こしたんたん)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 自分の野望を遂げようと、隙を狙い、じっと機会をうかがっている様子。
- 【用例】
- 控えめで目立たない副社長だが、次期社長の座を虎視眈々と狙っているらしい。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 無明長夜(むみょうちょうや)
- 腹心の疾(ふくしんのやまい)
- 粗製濫造(そせいらんぞう)
- 駆け馬に鞭(かけうまにむち)
- 志操堅固(しそうけんご)
- 暗闇の独り舞(くらやみのひとりまい)
- 手のない将棋は負け将棋(てのないしょうぎはまけしょうぎ)
- 有為転変は世の習い(ういてんぺんはよのならい)
- 念力岩を徹す(ねんりきいわをとおす)
- 解語の花(かいごのはな)
- 花咲く春にあう(はなさくはるにあう)
- 清濁併呑(せいだくへいどん)
- 運否天賦(うんぷてんぷ)
- 左前になる(ひだりまえになる)
- 牛耳を執る(ぎゅうじをとる)
- 用意周到(よういしゅうとう)
- 笑う門には福来る(わらうかどにはふくきたる)
- 君臨すれども統治せず(くんりんすれどもとうちせず)
- 商いは牛の涎(あきないはうしのよだれ)
- 機略縦横(きりゃくじゅうおう)
スポンサーリンク







