春秋に富む(しゅんじゅうにとむ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 歳月(春秋)をたくさん持っているという意味から、前途が長く、将来が希望に満ちている若者のこと。
- 【用例】
- 春秋に富む青年がうらやましい。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 白砂青松(はくしゃせいしょう)
- 稼ぐに追いつく貧乏なし(かせぐにおいつくびんぼうなし)
- 獅子身中の虫(しししんちゅうのむし)
- 朝飯前のお茶漬け(あさめしまえのおちゃづけ)
- 両刃之剣(もろはのつるぎ)
- 鳴かぬ蛍が身を焦がす(なかぬほたるがみをこがす)
- 仇を恩で報ずる(あだをおんでほうずる)
- 貧乏人の子沢山(びんぼうにんのこだくさん)
- 転ばぬ先の杖(ころばぬさきのつえ)
- 多芸は無芸(たげいはむげい)
- 鳴く猫は鼠を捕らぬ(なくねこはねずみをとらぬ)
- 魚を得て筌を忘る(うおをえてせんをわする)
- 盗人を捕らえてみれば我が子なり(ぬすびとをとらえてみればわがこなり)
- 党同伐異(とうどうばつい)
- 横行闊歩(おうこうかっぽ)
- 舌は禍の根(したはわざわいのね)
- 親しき仲に礼儀あり(したしきなかにれいぎあり)
- 出物腫れ物 所嫌わず(でものはれもの ところきらわず)
- 掌中之珠(しょうちゅうのたま)
- 立つ鳥跡を濁さず(たつとりあとをにごさず)
スポンサーリンク







