一字千金(いちじせんきん)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 一字に千金の価値があるほど、立派な文字や詩文のこと。恩師の教えをたたえるときにも使われる。
- 【用例】
- 高校卒業の時に先生にもらった色紙には、一字千金の重みがあった。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 隣の花は赤い(となりのはなはあかい)
- 同気相求む(どうきあいもとむ)
- 目は口ほどに物を言う(めはくちほどにものをいう)
- 越鳥南枝に巣くい胡馬北風に嘶く(えっちょうなんしにすくいこばほくふうにいななく)
- 鶴は千年亀は万年(つるはせんねんかめはまんねん)
- 忍の一字は衆妙の門(にんのいちじはしゅうみょうのもん)
- 笑う門には福来る(わらうかどにはふくきたる)
- いつも月夜に米の飯(いつもつきよにこめのめし)
- 慇懃無礼(いんぎんぶれい)
- 忠臣は二君に仕えず(しゅうしんはにくんにつかえず)
- 泣いて馬謖を斬る(ないてばしょくをきる)
- 無我夢中(むがむちゅう)
- 随喜渇仰(ずいきかっこう)
- 縁なき衆生は度し難し(えんなきしゅじょうはどしがたし)
- 対牛弾琴(たいぎゅうだんきん)
- 人間到る処青山あり(にんげんいたるところせいざんあり)
- 証文の出し遅れ(しょうもんのだしおくれ)
- 鳩に三枝の礼あり 烏に反哺の孝あり(はとにさんしのれいあり からすにはんぽのこうあり)
- 憎き鷹には餌を飼え(にくきたかにはえをかえ)
- 一事が万事(いちじがばんじ)
スポンサーリンク







