夏炉冬扇(かろとうせん)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 夏に炉(火鉢)、冬に扇子という季節外れであることから、無用なもの無駄なものという意味。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 風俗壊乱(ふうぞくかいらん)
- 玉石混交(ぎょくせきこんこう)
- 針は小さくても呑まれぬ(はりはちいさくてものまれぬ)
- 山椒は小粒でもぴりりと辛い(さんしょうはこつぶでもぴりりとからい)
- 内ひろがりの外すぼまり(うちひろがりのそとぼまり)
- 眼光紙背(がんこうしはい)
- 匙を投げる(さじをなげる)
- 難攻不落(なんこうふらく)
- 細工は流流仕上げを御覧じろ(さいくはりゅうりゅうしあげをごろうじろ)
- 遠い親戚より近くの他人(とおいしんせきよりちかくのたにん)
- 三寸之轄(さんずんのかつ)
- 肺腑を突く(はいふをつく)
- 猫も杓子も(ねこもしゃくしも)
- 開物成務(かいぶつせいむ)
- 遺憾千万(いかんせんばん)
- 半死半生(はんしはんしょう)
- 地獄も住みか(じごくもすみか)
- 寝る子は育つ(ねるこはそだつ)
- 自問自答(じもんじとう)
- 火に油を注ぐ(ひにあぶらをそそぐ)
スポンサーリンク







