京のお茶漬け(きょうのおちゃづけ)
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- 【意味】
- 京都の家庭を訪問し、帰り際になると家の主人からお茶漬けを食べていくように進められるが、それは口先だけの愛想で言っているだけであって、本当に食べて帰れば、図々しい人だと陰口をたたかれるなど、根はケチである京都人を皮肉っていうことば。
- 【用例】
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