過ぎたるは猶及ばざるが如し(すぎたるはなおおよばざるがごとし)
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- 【意味】
- 度を超えて行き過ぎたことは、足りないのと同じようなものだということ。何事もほどほどにしておくことが大切だという教え。
- 【用例】
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