判官贔屓(はんがんびいき)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 弱い立場や不遇の身である人に同情し、味方すること。
- 【用例】
- 人材採用は、判官贔屓ではなく、客観的に実力を見て決めるべきだ。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 牛飲馬食(ぎゅういんばしょく)
- 一葉落ちて天下の秋を知る(いちようおちててんかのあきをしる)
- 文質彬彬(ぶんしつひんぴん)
- 二束三文(にそくさんもん)
- 千慮一失(せんりょいっしつ)
- 安車蒲輪(あんしゃほりん)
- 断崖絶壁(だんがいぜっぺき)
- 色の白いは七難隠す(いろのしろいはしちなんかくす)
- 頭の上の蠅を追え(あたまのうえのはえをおえ)
- 塩辛を食おうとて水を飲む(しおからをくおうとてみずをのむ)
- 鯛も独りは旨からず(たいもひとりはうまからず)
- 無沙汰は無事の便り(ぶさたはぶじのたより)
- 大所高所(たいしょこうしょ)
- 来年のことを言うと鬼が笑う(らいねんのことをいうとおにがわらう)
- 武士は相見互い(ぶしはあいみたがい)
- 秋風索漠(しゅうふうさくばく)
- 早起きは三文の徳(はやおきはさんもんのとく)
- 狐を馬に乗せたよう(きつねをうまにのせたよう)
- 痘痕も靨(あばたもえくぼ)
- 肺腑を突く(はいふをつく)
スポンサーリンク







