田舎の学問より京の昼寝(いなかのがくもんよりきょうのひるね)
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- 【意味】
- 田舎で勉強しても程度が知れているので、たとえ怠けながらであっても、人の多い都会で生活していた方が、知識を得たり経験を積むのによいということ。
- 【用例】
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