無念無想(むねんむそう)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 仏教語で、雑念を捨て(無念)、何も思わず(無想)、無我の境地に至るということ。
- 【用例】
- 無念無想になるのは、なかなか難しい。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 狭き門より入れ(せまきもんよりはいれ)
- 石の上にも三年(いしのうえにもさんねん)
- へっついより女房(へっついよりにょうぼう)
- 一肌脱ぐ(ひとはだぬぐ)
- 勢力伯仲(せいりょくはくちゅう)
- 唯一無二(ゆいつむに)
- 千変万化(せんぺんばんか)
- 孤立無援(こりつむえん)
- 足下から鳥が立つ(あしもとからとりがたつ)
- 麦秀の嘆(ばくしゅうのたん)
- 管を以て天を窺う(くだをもっててんをうかがう)
- 烏合之衆(うごうのしゅう)
- 玉磨かざれば光なし(たまみがかざればひかりなし)
- 嘘つきは泥棒の始まり(うそつきはどろぼうのはじまり)
- 天下は回り持ち(てんかはまわりもち)
- 眼中之釘(がんちゅうのくぎ)
- 医者が取るか坊主が取るか(いしゃがとるかぼうずがとるか)
- 負うた子に教えられて浅瀬を渡る(おうたこにおしえられてあさせをわたる)
- 急がば回れ(いそがばまわれ)
- 音吐朗朗(おんとろうろう)
スポンサーリンク







