窮すれば通ず(きゅうすればつうず)
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- 【意味】
- 行き詰まったり、追い込まれたりして窮地に陥ったときにこそ、かえって思いがけない活路や進むべき道が開けてくるものであるということ。案ずるより生むが易い。
- 【用例】
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