汝自らを知れ(なんじみずからをしれ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- ギリシャのアポロン神殿の入口に刻まれたことばで、自分が無知であることを自覚した上で正しい行動をせよということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 博引旁証(はくいんぼうしょう)
- 泥棒捕らえて縄を綯う(どろぼうとらえてなわをなう)
- 一頭地を抜く(いっとうちをぬく)
- 金甌無欠(きんおうむけつ)
- 暑さ寒さも彼岸まで(あつささむさもひがんまで)
- 美人薄命(びじんはくめい)
- 千姿万態(せんしばんたい)
- 善は急げ(ぜんはいそげ)
- 髀肉之嘆(ひにくのたん)
- 小心翼翼(しょうしんよくよく)
- 駑馬に鞭打つ(どばにむちうつ)
- 無事息災(ぶじそくさい)
- 布施ない経に袈裟をおとす(ふせないきょうにけさをおとす)
- 一気呵成(いっきかせい)
- 時世時節(ときよじせつ)
- 朝に道を聞けば夕べに死すとも可なり(あしたにみちをきけばゆうべにしすともかなり)
- 匂い松茸 味しめじ(においまつたけ あじしめじ)
- 凡夫盛んに神祟りなし(ぼんぷさかんにかみたたりなし)
- 田夫野人(でんぷやじん)
- 情けは人の為ならず(なさけはひとのためならず)
スポンサーリンク







