古傷は痛み易い(ふるきずはいたみやすい)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 季節や天候の変わり目に古い傷が痛むということから、忘れたいと思っている昔の失敗や悪事がふとしたことから思い出され、胸が痛んで悩んだり、新たな災いを呼んだりするということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 無病息災(むびょうそくさい)
- 正直者が馬鹿を見る(しょうじきものがばかをみる)
- 鬼も十八 番茶も出花(おにもじゅうはち ばんちゃもでばな)
- 棚から牡丹餅(たなからぼたもち)
- 音信不通(おんしんふつう)
- 明窓浄机(めいそうじょうき)
- 内裸でも外錦(うちはだかでもそとにしき)
- 鳴く猫は鼠を捕らぬ(なくねこはねずみをとらぬ)
- 春秋に富む(しゅんじゅうにとむ)
- 子供の喧嘩に親が出る(こどものけんかにおやがでる)
- 鳶に油揚げをさらわれる(とびにあぶらあげをさらわれる)
- 忠言耳に逆らう(ちゅうげんみみにさからう)
- 旧態依然(きゅうたいいぜん)
- 破竹の勢い(はちくのいきおい)
- 一家団欒(いっかだんらん)
- 同じ釜の飯を食う(おなじかまのめしをくう)
- 世間は張り物(せけんははりもの)
- 難攻不落(なんこうふらく)
- 快刀乱麻を断つ(かいとうらんまをたつ)
- 青雲之志(せいうんのこころざし)
スポンサーリンク







