始め半分(はじめはんぶん)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 物事は最初のやり方によって大部分が左右されるということ。あれこれ思い悩むよりも、まず始めてみよということ。始めが大事。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 阿弥陀も銭で光る(あみだもぜにでひかる)
- 前車の轍を踏む(ぜんしゃのてつをふむ)
- 天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず(てんはひとのうえにひとをつくらずひとのしたにひとをつくらず)
- 千紫万紅(せんしばんこう)
- 看板に偽りあり(かんばんにいつわりあり)
- 爬羅剔抉(はらてっけつ)
- 血は水よりも濃し(ちはみずよりもこし)
- 三人寄れば文殊の知恵(さんにんよればもんじゅのちえ)
- 易者身の上知らず(えきしゃみのうえしらず)
- 張り子の虎(はりこのとら)
- 十で神童 十五で才子 二十すぎれば只の人(とおでしんどう じゅうごでさいし はたちすぎればただのひと)
- 千金の子は市に死せず(せんきんのこはいちにしせず)
- 三つ子の魂百まで(みつごのたましいひゃくまで)
- 右顧左眄(うこさべん)
- 地蔵は言わぬがわれ言うな(じぞうはいわぬがわれいうな)
- 孤立無援(こりつむえん)
- 悪銭身に付かず(あくせんみにつかず)
- 当意即妙(とういそくみょう)
- 墨守成規(ぼくしゅせいき)
- 大義名分(たいぎめいぶん)
スポンサーリンク







