粉骨砕身(ふんこつさいしん)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 骨を粉にし、身を砕くほど努力するということから、骨身を惜しまず一生懸命に取り組み、力の限り努力するということ。
- 【用例】
- 目的を果たすため、粉骨砕身働こうと思う。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 七転び八起き(ななころびやおき)
- 空理空論(くうりくうろん)
- 敗軍之将(はいぐんのしょう)
- 一家団欒(いっかだんらん)
- 猫も跨いで通る(ねこもまたいでとおる)
- 嘘も方便(うそもほうべん)
- 名は体を表す(なはたいをあらわす)
- 年問わんより世を問え(としとわんよりよをとえ)
- 同じ釜の飯を食う(おなじかまのめしをくう)
- 群盲象を撫づ(ぐんもうぞうをなづ)
- 細工は流流仕上げを御覧じろ(さいくはりゅうりゅうしあげをごろうじろ)
- 生は難く死は易し(せいはかたくしはやすし)
- 珍味佳肴(ちんみかこう)
- 柔よく剛を制す(じゅうよくごうをせいす)
- 泥棒捕らえて縄を綯う(どろぼうとらえてなわをなう)
- 三拍子揃う(さんびょうしそろう)
- 竹屋の火事(たけやのかじ)
- 命あっての物種(いのちあってのものだね)
- 巧言令色(こうげんれいしょく)
- 袖振り合うも他生の縁(そでふりあうもたしょうのえん)
スポンサーリンク







