十目の見る所 十手の指さす所(じゅうもくのみるところ じっしのゆびさすところ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 10人が見て10人が指をさす所という意味から、大勢の人の意見が一致するということ。ほとんどの人が認める意見に誤りはないということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 殿の犬には食われ損(とののいぬにはくわれぞん)
- 沈む瀬あれば浮かぶ瀬あり(しずむせあればうかぶせあり)
- 火のない所に煙は立たぬ(ひのないところにけむりはたたぬ)
- いざ鎌倉(いざかまくら)
- 預かり物は半分の主(あずかりものははんぶんのぬし)
- 満身創痍(まんしんそうい)
- 勝てば官軍負ければ賊軍(かてばかんぐんまければぞくぐん)
- 朱に交われば赤くなる(しゅにまじわればあかくなる)
- 断崖絶壁(だんがいぜっぺき)
- 内柔外剛(ないじゅうがいこう)
- 大風呂敷を広げる(おおぶろしきをひろげる)
- 大所高所(たいしょこうしょ)
- 歳月人を待たず(さいげつひとをまたず)
- 呑舟の魚枝流に游がず(どんしゅうのうおしりゅうにおよがず)
- 安物買いの銭失い(やすものがいのぜにうしない)
- 一粒万倍(いちりゅうまんばい)
- 一擲乾坤を賭す(いってきけんこんをとす)
- 早起きは三文の徳(はやおきはさんもんのとく)
- 覆水盆に返らず(ふくすいぼんにかえらず)
- 珍味佳肴(ちんみかこう)
スポンサーリンク







