俯仰之間(ふぎょうのかん)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 俯(うつむ)いたり、仰ぎ(あおぎ)見たりする間の時間ということから、ほんのわずかな時間や一瞬のこと。
- 【用例】
- 俯仰之間も油断しないよう、常に気を配る。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 化けの皮が剥がれる(ばけのかわがはがれる)
- 異端邪説(いたんじゃせつ)
- 自由奔放(じゆうほんぽう)
- 嘘つきは泥棒の始まり(うそつきはどろぼうのはじまり)
- 為せば成る(せばなる)
- 目は口ほどに物を言う(めはくちほどにものをいう)
- 逃がした魚は大きい(にがしたさかなはおおきい)
- 甲論乙駁(こうろんおつばく)
- 教うるは学ぶの半ば(おしうるはまなぶのなかば)
- 材大なれば用を為し難し(ざいだいなればようをたしがたし)
- 戸板に豆(といたにまめ)
- 匂い松茸 味しめじ(においまつたけ あじしめじ)
- 眼光紙背(がんこうしはい)
- 公平無私(こうへいむし)
- 勘定合って銭足らず(かんじょうあってぜにたらず)
- 砂長じて巌となる(いさごちょうじていわおとなる)
- 苛斂誅求(かれんちゅうきゅう)
- 蝸牛角上の争い(かぎゅうかくじょうのあらそい)
- 一得一失(いっとくいっしつ)
- 一髪千鈞を引く(いっぱつせんきんをひく)
スポンサーリンク







