昔取った杵柄(むかしとったきねづか)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 若いころに身につけた能力や技量は、歳月が過ぎても衰えないということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 一長一短(いっちょういったん)
- 男は閾を跨げば七人の敵あり(おとこはしきいをまたげばしちにんのてきあり)
- 弱肉強食(じゃくにくきょうしょく)
- 十目の見る所 十手の指さす所(じゅうもくのみるところ じっしのゆびさすところ)
- 借りる時の地蔵顔 かえすときの閻魔顔(かりるときのじぞうがお かえすときのえんまがお)
- 魚は殿様に焼かせよ餅は乞食に焼かせよ(さかなはとのさまにやかせよもちはこじきにやかせよ)
- 人心収攬(じんしんしゅうらん)
- 魯魚章章(ろぎょしょうしょう)
- 天罰覿面(てんばつてきめん)
- 皮相浅薄(ひそうせんぱく)
- 異口同音(いくどうおん)
- 早起きは三文の徳(はやおきはさんもんのとく)
- 飛んで火に入る夏の虫(とんでひにいるなつのむし)
- 高論卓説(こうろんたくせつ)
- 鬼面仏心(きめんぶっしん)
- 夏の虫氷を笑う(なつのむしこおりをわらう)
- 豪放磊落(ごうほうらいらく)
- 大山鳴動(たいざんめいどう)
- 大根を正宗で切る(だいこんをまさむねできる)
- 匹夫も志を奪う可からず(ひっぷもこころざしをうばうべからず)
スポンサーリンク







