経世済民(けいせいさいみん)
スポンサーリンク
- 【意味】
- この世を治め、民衆を苦しみから救うこと。また、そのような政治のこと。「経済」とはこの四字熟語の略。
- 【用例】
- あの政治家は経世済民の志を持っているから、一票入れよう。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 情けは人の為ならず(なさけはひとのためならず)
- 大功を成す者は衆に謀らず(たいこうをなすものはしゅうにはからず)
- 失敗は成功のもと(しっぱいはせいこうのもと)
- 君子危うきに近寄らず(くんしあやうきにちかよらず)
- 髀肉の嘆(ひにくのたん)
- 戦見て矢を矧ぐ(いくさみてやをはぐ)
- 文人墨客(ぶんじんぼっかく)
- 即身成仏(そくしんじょうぶつ)
- 複雑多岐(ふくざつたき)
- 天神地祇(てんしんちぎ)
- 上手の手から水が漏る(じょうずのてからみずがもる)
- 古今無双(ここんむそう)
- 子子孫孫(ししそんそん)
- 背水の陣(はいすいのじん)
- 蛇は寸にして人を呑む(じゃはすんにしてひとをのむ)
- 意気消沈(いきしょうちん)
- 右往左往(うおうさおう)
- 好事魔多し(こうじまおおし)
- 大吉は凶に還る(だいきちはきょうにかえる)
- 白壁の微瑕(はくへきのびか)
スポンサーリンク







