年問わんより世を問え(としとわんよりよをとえ)
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- 【意味】
- 人に年齢を尋ねるよりも、その人が過ごしてきた人生について尋ねよということ。年齢の多少が問題なのではなく、その人がどのような経験を積み、どのように生きてきたかが問題であるということ。
- 【用例】
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