天に唾す(てんにつばきす)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 天を仰いで唾を吐くと、自分に降りかかってくるということから、自分が働いた悪事の結果が自分にはね返ってくること。自業自得。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 渾然一体(こんぜんいったい)
- 断崖絶壁(だんがいぜっぺき)
- 進退両難(しんたいりょうなん)
- 殿の犬には食われ損(とののいぬにはくわれぞん)
- 姑の三日誉め(しゅうとめのみっかぼめ)
- 人間僅か五十年(にんげんわずかごじゅうねん)
- 克己復礼(こっきふくれい)
- 蟹の念仏(かにのねんぶつ)
- 情けは人の為ならず(なさけはひとのためならず)
- 群盲象を撫づ(ぐんもうぞうをなづ)
- 家鶏野鶩(かけいやぼく)
- 頼む木の下に雨漏る(たのむきのもとにあめもる)
- 三日天下(みっかてんか)
- 犬馬の心(けんばのこころ)
- 孔子も時に会わず(こうしもときにあわず)
- 生木を裂く(なまきをさく)
- 商人の元値(あきんどのもとね)
- 苦しい時の神頼み(くるしいときのかみだのみ)
- 一日之長(いちじつのちょう)
- 一文惜しみの百知らず(いちもんおしみのひゃくしらず)
スポンサーリンク







