叩けよさらば開かれん(たたけよさればひらかれん)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 新約聖書のことばで、神に救いを求めてひたすら祈れば、神は必ずこたえてくれるということ。積極的に行動し、努力すれば道が開かれ、目的を達成できるということ。求めよさらば与えられん。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 頭の黒い鼠(あたまのくろいねずみ)
- 党利党略(とうりとうりゃく)
- 秋葉山から火事(あきばさんからかじ)
- お山の大将俺一人(おやまのたいしょうおれひとり)
- 酒は百薬の長(さけはひゃくやくのちょう)
- 一難去ってまた一難(いちなんさってまたいちなん)
- 精進潔斎(しょうじんけっさい)
- 欣求浄土(ごんぐじょうど)
- 時代錯誤(じだいさくご)
- 漁夫之利(ぎょふのり)
- 一期一会(いちごいちえ)
- 腹が減っては戦ができぬ(はらがへってはいくさができぬ)
- 千姿万態(せんしばんたい)
- 二の足を踏む(にのあしをふむ)
- 金の草鞋で尋ねる(かねのわらじでたずねる)
- 杯中蛇影(はいちゅうだえい)
- いつも月夜に米の飯(いつもつきよにこめのめし)
- 沈む瀬あれば浮かぶ瀬あり(しずむせあればうかぶせあり)
- 拱手傍観(きょうしゅぼうかん)
- 薄氷を履むが如し(はくひょうをふむがごとし)
スポンサーリンク







