兎も七日なぶれば噛みつく(うさぎもなぬかなぶればかみつく)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 兎はおとなしい動物であるというイメージから、どんなにおとなしい人でも、長期にわたってからかったり、いじめたりすれば、怒り出すということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 百尺竿頭一歩を進む(ひゃくしゃくかんとういっぽをすすむ)
- 東男に京女(あずまおとこにきょうおんな)
- 鬼の目にも涙(おにのめにもなみだ)
- 急転直下(きゅうてんちょっか)
- 臭い物に蓋(くさいものにふた)
- 猿が髭揉む(さるがひげもむ)
- 秋茄子は嫁に食わすな(あきなすびよめにくわすな)
- 苦心惨憺(くしんさんたん)
- 忠臣は二君に仕えず(しゅうしんはにくんにつかえず)
- 四通八達(しつうはったつ)
- 石地蔵に蜂(いしじぞうにはち)
- 上手の手から水が漏る(じょうずのてからみずがもる)
- 鬼面仏心(きめんぶっしん)
- 破邪顕正(はじゃけんしょう)
- 家柄より芋茎(いえがらよりいもがら)
- 馬鹿に付ける薬はない(ばかにつけるくすりはない)
- 年年歳歳(ねんねんさいさい)
- 針は小さくても呑まれぬ(はりはちいさくてものまれぬ)
- 食いつく犬は吠えつかぬ(くいつくいぬはほえつかぬ)
- 後生が大事(ごしょうがだいじ)
スポンサーリンク







