玉の輿(たまのこし)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 貴婦人用の立派な乗り物(玉の輿)という意味から、身分の低い女性が富貴の男性と結婚して、自分も高い地位や富を得られ、裕福な立場になるということ。玉の輿に乗る。氏無くして玉の輿。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 辛抱する木に金がなる(しんぼうするきにかねがなる)
- 温厚篤実(おんこうとくじつ)
- 同気相求む(どうきあいもとむ)
- 風前之灯(ふうぜんのともしび)
- 教うるは学ぶの半ば(おしうるはまなぶのなかば)
- 起承転結(きしょうてんけつ)
- 一網打尽(いちもうだじん)
- 知らずば人に問え(しらずばひとにとえ)
- 材大なれば用を為し難し(ざいだいなればようをたしがたし)
- 人はパンのみにて生くるにあらず(ひとはぱんのみにていくるにあらず)
- 沈む瀬あれば浮かぶ瀬あり(しずむせあればうかぶせあり)
- 自家薬籠(じかやくろう)
- 海に千年 河に千年(うみにせんねん かわにせんねん)
- 猫の手も借りたい(ねこのてもかりたい)
- 急いては事を仕損じる(せいてはことをしそんじる)
- 遮二無二(しゃにむに)
- 知行合一(ちこうごういつ)
- 立っている者は親でも使え(たっているものはおやでもつかえ)
- 正真正銘(しょうしんしょうめい)
- 刻苦勉励(こっくべんれい)
スポンサーリンク







