一日千秋(いちじつせんしゅう)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 一日会わないと、長い間会っていないように感じられるほど思い、幕うことの形容。
- 【用例】
- 急に出張になってしまった彼が帰ってくるまでは、一日千秋の思いだった。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 化けの皮が剥がれる(ばけのかわがはがれる)
- 春秋に富む(しゅんじゅうにとむ)
- 轍鮒之急(てっぷのきゅう)
- 遊びに師なし(あそびにしなし)
- 頤を解く(おとがいをとく)
- 捲土重来(けんどちょうらい)
- 一朝一夕(いっちょういっせき)
- 唇亡びて歯寒し(くちびるほろびてはさむし)
- 蛇に噛まれて朽ち縄に怖じる(へびにかまれてなわにおじる)
- 千思万考(せんしばんこう)
- 不眠不休(ふみんふきゅう)
- 百日の説法屁一つ(ひゃくにちのせっぽうへひとつ)
- 糠味噌が腐る(ぬかみそがくさる)
- 足るを知る者は富む(たるをしるものはとむ)
- 弁慶の立ち往生(べんけいのたちおうじょう)
- 初心忘るべからず(しょしんわするべからず)
- 絶体絶命(ぜったいぜつめい)
- 河清を俟つ(かせいをまつ)
- 一斑を見て全豹を卜す(いっぱんをみてぜんぴょうをぼくす)
- 上意下達(じょういかたつ)
スポンサーリンク







