半醒半睡(はんせいはんすい)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 半分目覚めていて、半分眠った状態のこと。意識が朦朧(もうろう)としていて、はっきりしない様子のこと。
- 【用例】
- 昨晩は一睡もできず、今朝から半醒半睡の状態である。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 貧乏人の子沢山(びんぼうにんのこだくさん)
- 河清を俟つ(かせいをまつ)
- 桃栗三年柿八年(ももくりさんねんかきはちねん)
- 鶏群一鶴(けいぐんいっかく)
- 遠慮は無沙汰(えんりょはぶさた)
- 武運長久(ぶうんちょうきゅう)
- 辛抱する木に金がなる(しんぼうするきにかねがなる)
- 是非曲直(ぜひきょくちょく)
- 憎まれっ子 世にはばかる(にくまれっこ よにはばかる)
- 立て板に水(たていたにみず)
- 大義名分(たいぎめいぶん)
- 高論卓説(こうろんたくせつ)
- 四百四病の外(しひゃくしびょうのほか)
- 寸進尺退(すんしんしゃくたい)
- 未来永劫(みらいえいごう)
- 我田引水(がでんいんすい)
- 毒薬変じて薬となる(どくやくへんじてくすりとなる)
- 天に眼(てんにまなこ)
- 海老で鯛を釣る(えびでたいをつる)
- 不眠不休(ふみんふきゅう)
スポンサーリンク







