半醒半睡(はんせいはんすい)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 半分目覚めていて、半分眠った状態のこと。意識が朦朧(もうろう)としていて、はっきりしない様子のこと。
- 【用例】
- 昨晩は一睡もできず、今朝から半醒半睡の状態である。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 内柔外剛(ないじゅうがいこう)
- 愚者も一得(ぐしゃもいっとく)
- 畑に蛤(はたけにはまぐり)
- 鶏を割くに焉んぞ牛刀を用いん(とりをさくにいずくんぞぎゅうとうをもちいん)
- 能なしの口たたき(のうなしのくちたたき)
- 治にいて乱を忘れず(ちにいてらんをわすれず)
- 威風堂々(いふうどうどう)
- 孝行のしたい時分に親はなし(こうこうのしたいじぶんにおやはなし)
- 教学相長(きょうがくあいちょう)
- すさまじきものは宮仕え(すさまじきものはみやづかえ)
- 深山幽谷(しんざんゆうこく)
- 一日之長(いちじつのちょう)
- 大木の下に小木育つ(たいぼくのもとにしょうぼくそだつ)
- 物は言いよう(ものはいいよう)
- 心機一転(しんきいってん)
- 安心立命(あんしんりつめい)
- 十遍読むより一遍写せ(じっぺんよむよりいっぺんうつせ)
- 自問自答(じもんじとう)
- 空き樽は音が高い(あきだるはおとがたかい)
- 狸が人に化かされる(たぬきがひとにばかされる)
スポンサーリンク







