雀百まで踊り忘れず(すずめひゃくまでおどりわすれず)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 雀がいつまでも飛び跳ねる癖が抜けないといったように、幼い時に身についた癖や習慣は、年をとっても直らないということ。三つ子の魂百まで。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 因果応報(いんがおうほう)
- 歯亡びて舌存す(はほろびてしたそんす)
- 火中の栗を拾う(かちゅうのくりをひろう)
- 始めは処女の如く後は脱兎の如し(はじめはしょじょのごとくのちはだっとのごとし)
- 千波万波(せんぱばんぱ)
- 言い勝ち功名(いいがちこうみょう)
- 百戦錬磨(ひゃくせんれんま)
- 放歌高吟(ほうかこうぎん)
- 甲論乙駁(こうろんおつばく)
- 腐っても鯛(くさってもたい)
- 猫が肥えれば鰹節が痩せる(ねこがこえればかつおぶしがやせる)
- 虎の尾を踏む(とらのおをふむ)
- 因循姑息(いんじゅんこそく)
- 紆余曲折(うよきょくせつ)
- 早牛も淀 遅牛も淀(はやうしもよど おそうしもよど)
- 戦見て矢を矧ぐ(いくさみてやをはぐ)
- 虚々実々(きょきょじつじつ)
- 完全無欠(かんぜんむけつ)
- 馬脚を露す(ばきゃくをあらわす)
- 活殺自在(かっさつじざい)
スポンサーリンク







