輾転反側(てんてんはんそく)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 何度も何度も寝返りを打つこと。心配事や悩み事を抱えていて、寝付けない様子を表すことば。
- 【用例】
- 子供が40度近い熱を出し、昨夜は輾転反側していた。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 竹を割ったよう(たけをわったよう)
- 無沙汰は無事の便り(ぶさたはぶじのたより)
- 伯楽一顧(はくらくのいっこ)
- 何でも来いに名人なし(なんでもこいにめいじんなし)
- 親の因果が子に報う(おやのいんががこにむくう)
- 腹に一物(はらにいちもつ)
- 角を折る(つのをおる)
- 虚無恬淡(きょむてんたん)
- 行雲流水(こううんりゅうすい)
- 心頭滅却(しんとうめっきゃく)
- 武士は相見互い(ぶしはあいみたがい)
- 杯盤狼籍(はいばんろうぜき)
- 痘痕も靨(あばたもえくぼ)
- 翠帳紅閨(すいちょうこうけい)
- 狐に小豆飯(きつねにあずきめし)
- 後生畏るべし(こうせいおそるべし)
- 叩かれた夜は寝やすい(たたかれたよるはねやすい)
- 災い転じて福となす(わざわいてんじてふくとなす)
- 純一無雑(じゅんいつむざつ)
- 江戸っ子は五月の鯉の吹き流し(えどっこはさつきのこいのふきながし)
スポンサーリンク







