丁丁発止(ちょうちょうはっし)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 激しい音を立てながら、お互いに刀などで打ち合う様子のこと。お互いに激しく議論を戦わせること。
- 【用例】
- 来年度の予算案をめぐって、与野党が丁丁発止とやり合う。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 世道人心(せどうじんしん)
- 一事が万事(いちじがばんじ)
- ならぬ堪忍するが堪忍(ならぬかんにんするがかんにん)
- 三面六臂(さんめんろっぴ)
- 安かろう悪かろう(やすかろうわるかろう)
- 大巧は拙なるが若し(たいこうはせつなるがごとし)
- ああ言えばこう言う(ああいえばこういう)
- 率先躬行(そっせんきゅうこう)
- 神韻縹渺(しんいんひょうびょう)
- 公平無私(こうへいむし)
- 遠火で手を焙る(とおびでてをあぶる)
- 感慨無量(かんがいむりょう)
- 烏の行水(からすのぎょうずい)
- 内憂外患(ないゆうがいかん)
- 一匹の馬が狂えば千匹の馬も狂う(いっぴきのうまがくるえばせんびきのうまもくるう)
- 正真正銘(しょうしんしょうめい)
- 浅瀬に仇波(あさせにあだなみ)
- 一汁一菜(いちじゅういっさい)
- 月夜に提灯(つきよにちょうちん)
- 跳梁跋扈(ちょうりょうばっこ)
スポンサーリンク







