郷に入っては郷に従う(ごうにいってはごうにしたがう)
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- 【意味】
- その土地に行ったら、住む所の習慣・しきたり・風俗に従って生活するのがよいということ。集団に属した時は、その集団のやり方に沿って行動するのがよいということ。
- 【用例】
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