豚に真珠(ぶたにしんじゅ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 真珠の価値がかわらない豚に、真珠を与えても喜ぶことはないということから、どんなに貴重で高価なものでも、価値のかわならい者には役に立たないということ。犬に論語。馬の耳に念仏。猫に小判。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 一朝一夕(いっちょういっせき)
- 天道様と米の飯は何処へも付いて回る(てんとうさまとこめのめしはどこへもついてまわる)
- 同じ穴の狢(おなじあなのむじな)
- 遠くて近きは男女の仲(とおくてちかきはだんじょのなか)
- 諸行無常(しょぎょうむじょう)
- 管を以て天を窺う(くだをもっててんをうかがう)
- 苦しい時の神頼み(くるしいときのかみだのみ)
- 俎上の鯉(そじょうのこい)
- 貧にして楽しむ(ひんにしてたのしむ)
- 仏の顔も三度(ほとけのかおもさんど)
- 愚者も一得(ぐしゃもいっとく)
- 紅灯緑酒(こうとうりょくしゅ)
- 暗雲低迷(あんうんていめい)
- 七度尋ねて人を疑え(ななたびたずねてひとうたがえ)
- 負うた子に教えられて浅瀬を渡る(おうたこにおしえられてあさせをわたる)
- 初志貫徹(しょしかんてつ)
- 草を打って蛇を驚かす(くさをうってへびをおどろかす)
- 思い半ばに過ぐ(おもいなかばにすぐ)
- 冷汗三斗(れいかんさんと)
- 美人薄命(びじんはくめい)
スポンサーリンク







