相即不離(そうそくふり)
スポンサーリンク
- 【意味】
- お互いの結びつきが深く、非常に密接な関係で、切っても切り離せないこと。2つのものが1つに溶け合い、区別がつかないほどであること。一心同体。表裏一体。
- 【用例】
- 人間の長所と短所は紙一重で、相即不離の関係にある。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 剛毅木訥(ごうきぼくとつ)
- 近火で手を焙る(ちかびでてをあぶる)
- 油断大敵(ゆだんたいてき)
- 捕らぬ狸の皮算用(とらぬたぬきのかわざんよう)
- 無位無冠(むいむかん)
- 周章狼狽(しゅうしょうろうばい)
- 巫山の夢(ふざんのゆめ)
- 手練手管(てれんてくだ)
- 張り子の虎(はりこのとら)
- 羞月閉花(しゅうげつへいか)
- 鶯鳴かせた事もある(うぐいすなかせたこともある)
- 喪家之狗(そうかのく)
- 石地蔵に蜂(いしじぞうにはち)
- 鉄は熱いうちに打て(てつはあついうちにうて)
- 罵詈雑言(ばりぞうごん)
- 一衣帯水(いちいたいすい)
- 馬鹿と鋏は使いよう(ばかとはさみはつかいよう)
- いつも月夜に米の飯(いつもつきよにこめのめし)
- 悠々自適(ゆうゆうじてき)
- 安心立命(あんしんりつめい)
スポンサーリンク







