蟹の念仏(かにのねんぶつ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 蟹が口から泡を出す様子から、ぶつぶつと口の中でいつまでもつぶやく様子のこと。
- 【用例】
- もう済んだことなのだから、蟹の念仏はやめなさい。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 早かろう悪かろう(はやかろうわるかろう)
- 不眠不休(ふみんふきゅう)
- 人は一代 名は末代(ひとはいちだい なはまつだい)
- 少年老い易く学成り難し(しょうねんおいやすくがくなりがたし)
- 卵に目鼻(たまごにめはな)
- 半面の識(はんめんのしき)
- 雲泥の差(うんでいのさ)
- 喉元過ぎれば熱さを忘れる(のどもとすぎればあつさをわすれる)
- 一家団欒(いっかだんらん)
- 呆然自失(ぼうぜんじしつ)
- 多々益々弁ず(たたますますべんず)
- 艱難辛苦(かんなんしんく)
- 他人の飯を食わねば親の恩は知れぬ(たにんのめしをくわねばおやのおんはしれぬ)
- 頭寒足熱(ずかんそくねつ)
- 損して恥かく(そんしてはじかく)
- 多情多感(たじょうたかん)
- 嘘つきは泥棒の始まり(うそつきはどろぼうのはじまり)
- 看板に偽りあり(かんばんにいつわりあり)
- 鳴くまで待とう時鳥(なくまでまとうほととぎす)
- 海魚腹から川魚背から(うみうおはらからかわうおせから)
スポンサーリンク







