尾を振る犬は叩かれず(おをふるいぬはたたかれず)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 尻尾を振って寄って来る犬を誰も叩こうとしないように、愛想がよく従順な人は誰からも愛され親しまれて、ひどい仕打ちをされることはないということ。、
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 高を括る(たかをくくる)
- 犬猿の仲(けんえんのなか)
- 反間苦肉(はんかんくにく)
- 威風堂々(いふうどうどう)
- 酔歩蹣跚(すいほまんさん)
- 一枚看板(いちまいかんばん)
- 怪力乱神(かいりきらんしん)
- 四百四病の外(しひゃくしびょうのほか)
- 肝胆相照(かんたんそうしょう)
- 烏鷺の争い(うろのあらそい)
- 危うきこと累卵の如し(あやうきことるいらんのごとし)
- 危急存亡の秋(ききゅうそんぼうのあき)
- 闘う雀 人を恐れず(たたかうすずめ ひとをおそれず)
- 鼬の最後っ屁(いたちのさいごっぺ)
- 似た者夫婦(にたものふうふ)
- 泣く子は育つ(なくこはそだつ)
- 天壌無窮(てんじょうむきゅう)
- 論より証拠(ろんよりしょうこ)
- 毒を食らわば皿まで(どくをくらわばさらまで)
- 放蕩無頼(ほうとうぶらい)
スポンサーリンク







