寝耳に水(ねみみにみず)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 寝ている時に、不意に耳に水をかけられて驚き慌てふためくことから、思いがけない出来事や不意の知らせに驚くこと。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 商いは牛の涎(あきないはうしのよだれ)
- 錦心繍口(きんしんしゅうこう)
- 月と鼈(つきとすっぽん)
- 一髪千鈞を引く(いっぱつせんきんをひく)
- せつない時は親(せつないときはおや)
- 風前之灯(ふうぜんのともしび)
- 網の目に風とまる(あみのめにかぜとまる)
- 屋上屋を架す(おくじょうおくをかす)
- 雨が降ろうが槍が降ろうが(あめがふろうがやりがふろうが)
- 金の草鞋で尋ねる(かねのわらじでたずねる)
- 誠心誠意(せいしんせいい)
- 石橋を叩いて渡る(いしばしをたたいてわたる)
- 二束三文(にそくさんもん)
- 歴史は繰り返す(れきしはくりかえす)
- 自由奔放(じゆうほんぽう)
- 孔子も時に会わず(こうしもときにあわず)
- 月に叢雲 花に風(つきにむらくも はなにかぜ)
- 棒に振る(ぼうにふる)
- 蛍雪之功(けいせつのこう)
- 雨塊を破らず(あめつちくれをやぶらず)
スポンサーリンク







