不得要領(ふとくようりょう)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 要点がはっきりせず、曖昧で要領を得ないということ。
- 【用例】
- 何を尋ねても不得要領な返事しか返ってこなかったので、がっかりした。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 氷山の一角(ひょうざんのいっかく)
- 泣き面に蜂(なきつらにはち)
- 団栗の背比べ(どんぐりのせいくらべ)
- 短慮軽率(たんりょけいそつ)
- 陸に上がった河童(おかにあがったかっぱ)
- 積薪之嘆(せきしんのたん)
- 年貢の納め時(ねんぐのおさめどき)
- 疲労困憊(ひろうこんぱい)
- 高山流水(こうざんりゅうすい)
- 江戸っ子は宵越しの銭は使わぬ(えどっこはよいごしのぜにはつかわぬ)
- 草履履き際で仕損じる(ぞうりはきぎわでしぞんじる)
- 苦あれば楽あり 楽あれば苦あり(くあればらくあり らくあればくあり)
- 秋茄子は嫁に食わすな(あきなすびよめにくわすな)
- 有卦に入る(うけにいる)
- 悪事千里を走る(あくじせんりをはしる)
- 犬猿の仲(けんえんのなか)
- 漁夫之利(ぎょふのり)
- 洞が峠をきめこむ(ほらがとうげをきめこむ)
- 明鏡止水(めいきょうしすい)
- 千載一遇(せんざいいちぐう)
スポンサーリンク







